世界の壁

虚とアパテ世界を分断する壁、天蓋。正確には、アパテ世界を包む、女神の結界。神の作った結界であるため、神以外には破ることが出来ないが、神であれば破れるともいえる。また、『結界破り』に特化した存在にも可能な場合がある。それゆえ、時折Lに敵意を向ける者により破られ、侵攻されることがある。

土地

他世界から持ち出した土地や、侵入者、滅ぼした世界のヒト属を錬金して作り出している。

滅びた他世界などに存在していた、精霊やニンフを錬金して作り出している。彼らの意識は溶け合い、もはや個人の意思は残っていないが、「海に掴まれる」という現象が存在する。

精霊は自然の権化で、どんな世界にも最も多く存在することが多いため、大量に必要となる海の素材にすることになった。提案者は神酒枝零斗

海同様、精霊やニンフが溶け合い、混ざり合っている。僅かにプリズムを放つ