だんがいのおう
「おまえの生を祝福しよう。この私の腕に抱かれたからには、あらゆる厄を跳ね除けるだろう。」
断崖の国ストティラを任された、竈の神。夜叉、つまりは鬼神である。 支配世界で新たに生まれた子供を祝福し、生まれた翌日はクナトが一晩世話をするという風習がある。
| 居住地 | 断崖の国ストティラ 魁州天権区 炉閣 |
|---|---|
| 職業 | 王 |
| 職場 | 断崖の国ストティラ |
| 性別 | 不明 |
|---|---|
| 種族 | 夜叉 |
| 支配世界参加時期 | 未観測 |
| 身長 | 未観測 |
| 記念日 | 12/23 |
のんびりとしているが、悪を嫌うあまり、悪に属する存在には苛烈な面を見せる。非常に秩序を重んじる。 Lを善悪判断しかねており、悪と断じることの難しさを実感している。 断崖の国には外の世界からの旅行者も含めたくさんの存在が集まるため、彼らを守護することにやりがいを感じているのだとか。 神と人の区別はハッキリとしなければならないと考えている。
基本的に炉の近くに座している。
水あめ
悪、刃物