
「”死んでしまえ”?あははっ、そういうことは自分に返ってくる覚悟をして口にするものだよ。」
北欧神話の主神オーディンと接続している、「英雄」を自称する青年。 第三補佐官『顰笑』であり、魔術師協会の統括。
英雄は審判を下す。断罪せよ。人々の顰笑を支配せよ。
| 階級 | 第一等級端末 補佐官 |
|---|---|
| 二つ名 | 『第三補佐官・顰笑』 |
| 所属 | 女神直下 |
| 居住地 | 塔65階3号室 |
| 職業 | 補佐官(端末)、商事審判官 |
| 職場 | 塔、支配世界全域、外の世界 |
| 端末型 | 万能型 |
| 性別 | 男性 |
|---|---|
| 種族 | 人間 |
| 身体年齢(停止年齢) | 19歳 |
| 支配世界参加時期 | 未観測 |
| 身長 | 176cm |
| 誕生日/記念日(神族) | 3/16 |
| 特殊能力 | 『水曜日の対価≪ハングドマン≫』 |
| 戦闘能力・方法 | 特殊能力、魔術 |
| 始源刻印(アーキタイプ) | 不明 |
| 接続者 | オーディン |
| 使用魔術区分 | ルーン魔術 |
|---|---|
| 魔術神経 | 67本/全身 |
| 魔術属性/元素適合 | 不明 |
英雄を自称している。 人々の顰笑を支配しながら、任務で指示を受けた世界の危機を救ったり、滅ぼしたりすることに感傷がない様子。 自分の過去は取るに足らないものだと思っており特に語りたがらないが、自分が救った者の話や説教は饒舌に話す。
故郷の影響か悪魔を非常に見下している。反面、神を非常に信仰し尊敬している。「神が自分を見てくれた」としてLやオーディン、友好的な支配世界にいる神々を愛しており、特に死を覆してくれたLのためならばおよそ何でもする。彼女のためになるのなら、悪魔も従える。 「悪魔」と自分を罵る相手には許される限り一度は死を与えている。
ワイン、ネクタル、説教すること
零斗