だいはちほさかん せいち せんせい

概要

「終末よ来たれ。我が神の敵を連れて行け。」

教育・信仰を統括する第八補佐官『聖智』であり、アパテ世界唯一の「完全消滅者」『純白の北極星』ヘレン・ポロス の生前の夫。

彼と闇夜零斗、『殿堂』はアパテ世界の切り札である。

その聖性と知識を讃え、『先生』と呼ばれている。

死に囚われ、死を与える天使よ。救済せよ。いつか燃え尽きたあの二等星のように。

階級 第一等級端末 補佐官
二つ名 『第八補佐官・聖智』『黒き明星』『先生』
所属 女神直下
居住地 塔149階8号室
職業 補佐官(端末)
職場 塔、支配世界全域、外の世界
端末型 制裁型
性別 男性
種族 天使(熾天使)
身体年齢(停止年齢) 不明
支配世界参加時期 約3万2千年前
身長 185cm
誕生日/記念日(神族) 不明
特殊能力 『かの書の全て≪アポカリプス≫』
戦闘能力・方法 能力、魔術
始源刻印(アーキタイプ) 不明
接続者
使用魔術区分 未観測
魔術神経 約96本/全身
魔術属性/元素適合 炎属性、虚数属性

容姿

顎程度の高さでレイヤーの入った、毛先にかけて黒くなる紫髪。 元々明るい紫色だったが、ある時から黒化した。

真っ黒な瞳と長いまつ毛が特徴的。中性的で美しい。

身体特徴